御神渡りとは?
・諏訪大社の上社と下社はこの御神渡りの起こりやすい両端近くに相対して祀られており、
伝説では、御神渡りは上社の男神 健御名方神(タケミナカタノカミ)が下社の女神 八坂刀売神(ヤサカトメノカミ)のもとへ出かけた跡と言われています。
・御神渡りの方向やでき具合によってその年の豊凶を占います。
今年は天候は前半不安定だが後半は順調・農作物は良い・経済は明るい兆しありだそうです!
・30年に11回しか出現したことがない御神渡りですが。今年は3本も御神渡りの線が出来ているとのことです。
諏訪湖が全面結氷した湖の氷が蛇行しながらせり上がる現象で、今年の冷え込みは例年以上とのことで
発生したとのことです。2月上旬まで見られるかもしれないので是非とも現地で見て頂きたいですね。
その際は、気軽に宿泊できる当ホテルをご利用ください。